給鉱器の吐出口構造を考える

給鉱器の吐出口を見ながら、「ああでもない、こうでもない」と改造案を考える。

数日テストしてみて、小石・小枝の詰まりが問題になることを痛感したので吐出量を調整できるようネジで開口量を変えられるようにして・・・

開口部の左右、できれば左右・中央も開口量を変えて吐出量を調整できるようにできればなお良い。

一応、案はできた。でも、次回使えるのは来年の北海道? いや、敦賀の浜砂金で試すか?