「aiで砂金探し」というキーワードでAI検索した結果(同じキーワードでも毎回異なる結果を返してくるが・・・)↓
趣味の砂金探しへの応用可能性
現状、趣味の砂金探しに特化したAIアプリやツールは一般的ではありません。しかし、以下のような技術の応用は考えられます。
画像認識: ドローンで撮影した河川の画像から、砂金が含まれやすい特定の岩石や地形の特徴をAIが識別する技術。
地形分析: 公開されている地質データとAIを組み合わせ、砂金が堆積しやすい場所を予測するような個人向けアプリの開発。
そうだよね〜現状そうなるよね~
と、リンクに面白そうな論文があった。
提供元: 国土交通省 関東地方整備局 https://share.google/qY5jTX7eA8EaPXLcs
ドローン空撮写真から礫の粒度を計測するというもの・・・
(私の)寄せ場の判断の一例として「人頭大以上の石が河原にギチっと詰まっているような場所」がある。上記の研究なら、人頭大以上の石が集中している場所の絞り込みも難しくはないだろう。こういった技術がいくつか組み合わさると「ドローン空撮写真から砂金の寄せ場の絞り込み」などもできるようになるだろう。
さて、それで砂金を掘り当てて、嬉しいかどうかはまた別の話。 砂金をお金に替えたい人には強力な武器になるんだろうけど。