弥永コレクション展で展示されている昭和20年3月に桜井豊松によって描かれた「第三小隊敢闘図」
弥永北海道博物館に展示されていた時から「この現場はどこだろう?」と思っていたが、今回は間近で見ることができたし、写真にも撮れた(ガラスの映りこみは気になるが・・・)
手がかりは岩(小山?)の上に建つ社と雨龍川(・・・は流路が変えられている可能性はあるが・・・)、そして遠景の山の形か?
岩は確か“鷹泊岩”っていうのがあるな〜 見たこと無いけど。 社・・・神社だと“鷹泊神社”というのがあるらしい。 これらはそれぞれ別の場所なんだよな〜
ちなみに鷹泊神社はこんな感じらしい。
https://ameblo.jp/falun1/entry-12274598189.html
おっ! 絵の感じとは違うけど、小山の上という意味では似ているなあ。階段の向きとか逆になるけど。